[2019/8更新]新型デイズ/ハイウェイスター 口コミ・評価/値引き/納期/実燃費/価格/おすすめグレード・オプション

日産車の徹底評価

日産の人気ハイトワゴン「デイズ/ハイウェイスター」。

日産と三菱が出資している合弁会社NMKVが開発、三菱が製造を行っています。

2019年3月に発売を開始した2代目となる現行モデルは、アイドリングストップによる低燃費から全モデルハイブリッド車へのシフト、軽自動車初の自動運転技術「プロパイロット」を搭載など、大幅にバージョンアップされています。

この記事では、新型デイズ/ハイウェイスターの特徴・評価・口コミ・人気色・値引き額・実燃費など、これから購入を検討している方に向けて詳しく解説しています。

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この記事に書かれている内容

メーカー 日産 モデル 2代目(2019年~)
車名 デイズ/ハイウェイスター
新車価格 中古車相場
127.3~177.8万円 0万円
基本・寸法・重量
駆動方式 2WD、4WD 排気量 659cc
全長 3395mm 車内寸法 長 2065mm
全幅 1475mm 車内寸法 幅 1340mm
全高 1640~1660mm 車内寸法 高 1270mm
重量 830~940kg 乗車定員 4人
性能
燃料消費率 22.8~29.4km/L 最小回転半径 4.5~4.8m
関連記事

※使用している画像や情報は日産公式サイトから引用、または参考にしております。

日産 新型デイズ/ハイウェイスターの値引き相場/納期

新型デイズ/ハイウェイスターの値引き相場

  • 新型デイズ/ハイウェイスターの値引き相場:5万円

新型デイズ/ハイウェイスターはフルモデルチェンジ後であることから、ほとんど値引きは期待できません。オプション込みで5万円くらいの値引きができれば良しとしましょう。

新型デイズ/ハイウェイスターの納期

  • 新型デイズ/ハイウェイスターの納期:2カ月待ち

4月現在、新型デイズ/ハイウェイスターは2カ月待ちの6月納車予定となっているようです。

軽自動車初となる同一車線運転支援技術の装備、モデル初のハイブリッドシステム採用ということから当面は売れ続けることが予想されますので、これからはもう少し納期が延びる可能性が高いでしょう。

日産 新型デイズ/ハイウェイスターを安く買う方法!

自動車を購入する際、値引き交渉はセールスマンと駆け引きが必要で大変ですが、手っ取り早く日産 新型デイズ/ハイウェイスターを安く購入する方法があります。

それは今乗っている車を下取りしないことです。

車を購入するお店に下取りしてもらうと、下取り額と値引き額を自由に調整できてしまうため、下取り額を安く設定して値引き額を大きく見せることもできてしまいます。

しかし、購入するお店とは別のお店に車を売ることで、購入するお店とは純粋に値引き額だけの交渉が可能になります。

そこでおすすめなのが車買取専門店です。

その名のとおり車の買取に特化しているので、下取りよりも高く買い取ってもらえます。

車買取専門店によっては数十万円の差がありますので、一括査定で複数業者から見積もりをとるようにしましょう。

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参考記事:
【最新版】車を高く売りたいならネットで不評の一括査定がやっぱりおすすめ!

日産 新型デイズ/ハイウェイスターとダイハツ ムーヴ/カスタム、スズキ ワゴンR/スティングレーの販売台数比較

※このグラフの販売台数は一般社団法人日本自動車販売協会連合会及び一般社団法人 全国軽自動車協会連合会のデータを使用しております。

新型デイズ/ハイウェイスターのライバル車となるダイハツ ムーヴ/カスタム、スズキ ワゴンR/スティングレーと販売台数を比較してみました。

軽自動車市場においてムーブやワゴンRなどのハイトワゴンからN-BOXなどのスーパーハイトワゴンに人気が移っていますが、それでもデイズ/ハイウェイスターはハイトワゴントップクラスの販売台数を誇っていますが、今回のフルモデルチェンジでさらに販売台数を伸ばすことは間違いないでしょう。

日産 新型デイズ/ハイウェイスター 各グレードの違いについて

新型デイズ/ハイウェイスターは”S”、”X”、”ハイウェイスターX/プロパイロットエディション”、”ハイウェイスターGターボ/プロパイロットエディション”、”ボレロ”から構成されています。各グレードの違いについてご紹介します。

グレード”S”

“S”は新型デイズ/ハイウェイスターの最下位グレードになります。

燃費性能は上位グレードと変わりありませんが、プッシュエンジンスターター・インテリジェントキー・UVカットガラスなどが未装備で、ボディーカラーも3色のみに制限されているなど、仕様を必要最小限にしてコストカットすることで低価格を実現しています。

快適装備はほとんどありませんので、営業車など仕事に使う用途に向いているグレードです。

グレード”X”

エクステリア(見た目)はエントリーグレード”S”と同じですが、”S”では未装備だったプッシュエンジンスターター・インテリジェントキー・UVカットガラス・タッチパネル式のオートエアコンなどが装備されています。

普通に乗る分には十分な機能性なので、見た目よりも価格を重視する場合に向いているグレードです。

グレード”ハイウェイスターX/プロパイロットエディション”

グレード”X”をベース車とした”ハイウェイスターX”、そして軽自動車として初採用されたプロパイロットを搭載した”ハイウェイスターX プロパイロットエディション”。

フロントグリル/フロントバンパーなどのハイウェイスター専用外装、LEDヘッドランプ/LEDフォグランプを装備したフロントマスクは下位グレードのデイズと比べ高級感・スポーティー感が増しています。

グレード”ハイウェイスターGターボ/プロパイロットエディション”

“ハイウェイスターGターボ”、”ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション”はその名の通りターボ仕様グレードになります。

グレード”ボレロ”

“ボレロ”は日産のグループ会社「オーテックジャパン」が手掛けるカスタムモデルです。

専用のフロントグリル・エンブレム、アルミホイールなどを装備し、ボディーカラーや内装も女性をターゲットにしたグレードになっています。

日産 新型デイズ/ハイウェイスターのエクステリア比較

S/X

ハイウェイスター

ボレロ

日産 新型デイズ/ハイウェイスターのインテリア比較

S/X

ハイウェイスター(標準インテリア)

ハイウェイスター(オプションインテリア)

ボレロ

日産 新型デイズ/ハイウェイスターの特徴やおすすめポイント

新型デイズ/ハイウェイスターの特徴やおすすめポイント、欠点などについてご紹介します。

軽自動車初の自動運転技術「マイパイロット(MI-PILOT)」を採用!

新型デイズ/ハイウェイスターと兄弟車「新型eKワゴン/eKクロス」は軽自動車としては初となる自動運転技術”マイパイロット(MI-PILOT)”を搭載しています。

“マイパイロット(MI-PILOT)”は高速走行時の同一車線運転を支援するもので、高速道路での渋滞走行や長時間一定速度での走行する巡回走行時に、アクセル/ブレーキ/ステアリングを自動で制御し、運転者にかかる負担を軽減してくれます。

上り坂でも落ち着いて発進できるヒルスタートアシスト!

上り坂での発進時は自動車が後方へずり下がってしまうためブレーキペダルからアクセルペダルへ足の踏み変えを急いで行う必要がありましたが、デイズ/ハイウェイスターでは自動車が上り坂を判断して車を2秒間ブレーキ状態にしてくれるので、ゆっくり落ち着いてペダルの踏み変えができます。

掃除もラクラク!タッチパネル式のオートエアコン!

デイズ/ハイウェイスターはタッチパネル式オートエアコンを軽自動車で初採用しています。深みのあるピアノ調デザインが上質で、視認性も高く直観的な操作が可能です。

また、スイッチにホコリがたまることもなく掃除も一拭きで簡単です。

※グレード別設定となります。

日産 新型デイズ/ハイウェイスターの評価・口コミ

新型デイズ/ハイウェイスターのSNS上での評価・口コミを集めました。購入を検討している方はぜひ参考にしてください。

SNSの口コミを見てみると、デザイン性と先進安全技術に対して高評価している人が多い印象を受けました。

日産 新型デイズ/ハイウェイスターの先進安全技術

新型デイズは先進安全技術を豊富に装備し、乗員だけでなく歩行者を含めて相手も守る機能が充実。

代表的な先進安全技術をご紹介します。

ドライバーの負担軽減!プロパイロット

プロパイロットは全車速追従型の運転支援機能です。

車間距離を自動制御するクルーズコントローが装備されているだけでなく、車線中央を走行するように操舵支援も行ってくれるので、ドライバーはハンドル操作・ペダル操作の負担が軽減されるので、長距離を運転するようなシーンでも疲労しにくいメリットがあります。

衝突回避をアシスト!インテリジェント エマージェンシーブレーキ

単眼カメラにより走行中に前方の自動車や人など障害物を検知、衝突する可能性がある場合は警告表示やブザーでドライバーに回避動作を促してくれます。また、万が一、減速が間に合わなかった場合は自動的にブレーキが作動して衝突回避を支援してくれます。

踏み間違い追突防止アシストtw

アクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違いにより車両や建物など障害物に加速したり、ブレーキ操作が遅れた時に衝突防止アシストが作動。警告表示と警告音とともにエンジン出力を抑えたりブレーキを作動させて衝突を予防してくれます。

夜間も最大限の視界を確保!ハイビームアシスト

ヘッドライトをハイビームで走行時に対向車や先行車を検知して自動的にロービームに切り替え、相手車両の走行を妨げずに夜間走行時の視界を確保してくれます。

また、夕暮れや雨天時にフロントワイパーを作動させるとヘッドランプを自動的に点灯してくれるインテリジェントオートライトも搭載。

事故の多い視界の悪い日の安全性を高めてくれます。

クルマ周辺を俯瞰で見れる!インテリジェントアラウンドビューモニター

カメラをボディーの前後左右4か所に装着し、その映像を車両を上空から見下ろしたような1枚の映像としてルームミラーやカーナビへ表示でき、駐車や車庫入れをアシストしてくれます。

また、移動物の検知機能も携わっており、歩行者や自転車などを検知すると警告音で教えてくれるので安全面は大幅に向上します。

あおり運転対策にも!SOSコール

オプションになりますが、ヘルプネットのSOSコールを選ぶこともできます。

運転席と助手席の天井部分にSOSコールスイッチが装備され、緊急時にボタンを押すとオペレーターにつながり会話することが可能。

ボタンを押すだけでOKなので、今話題となっているあおり運転を受けた場合など緊急を要するようなシーンでも活躍してくれます。

もちろん、事故などの万が一の場合にも活用でき、エアバッグが動作している状況で乗員から応答がないと警察や消防へ通報することも可能で、車両のデータから重症と判断された際は消防からドクターヘリを手配するといったこともできます。

日産 新型デイズ/ハイウェイスターのグレード/価格

新型デイズは”S”、”X”、”ハイウェイスターX/プロパイロットエディション”、”ハイウェイスターGターボ/プロパイロットエディション”、”ボレロ”から構成されています。

一番安いエントリーグレード”S”は127万円ですが、同じ軽ハイトワゴンのライバル車ダイハツ ムーブのエントリーグレード”L”は111万円、スズキワゴンRのエントリーグレード”FA”は107万円と約16~20万円高い価格設定になっています。

タイプ・グレード 駆動方式 価格 JC08モード燃費 WLTCモード燃費
市街地モード 郊外モード 高速道路モード
S 2WD 1,273,320円 29.4 km/L 18.6km/L 22.3km/L 21.7km/L
4WD 1,405,080円 24.6 km/L 15.6km/L 19.4km/L 18.8km/L
X 2WD 1,325,160円 29.4 km/L 18.6km/L 22.3km/L 21.7km/L
4WD 1,456,920円 24.6 km/L 15.6km/L 19.4km/L 18.8km/L
ハイウェイスターX 2WD 1,469,880円 29.8 km/L 16.9km/L 23.0km/L 22.6km/L
4WD 1,601,640円 25.4 km/L 15.9km/L 20.3km/L 19.3km/L
ハイウェイスターX プロパイロットエディション 2WD 1,567,080円 28.6 km/L 16.9km/L 23.0km/L 22.6km/L
4WD 1,698,840円 25.4 km/L 15.9km/L 20.3km/L 19.3km/L
ハイウェイスターGターボ 2WD 1,549,800円 25.2 km/L 16.0km/L 20.6km/L 20.1km/L
4WD 1,681,560円 22.8 km/L 14.3km/L 17.8km/L 17.4km/L
ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション 2WD 1,647,000円 25.2 km/L 16.0km/L 20.6km/L 20.1km/L
4WD 1,778,760円 22.8 km/L 14.3km/L 17.8km/L 17.4km/L
ボレロ 2WD 1,411,560円 29.4 km/L 18.6km/L 22.3km/L 21.7km/L
4WD 1,543,320円 24.6 km/L 15.6km/L 19.4km/L 18.8km/L

日産 新型デイズ/ハイウェイスターのカタログ値燃費/実燃費

新型デイズ/ハイウェイスターは全グレード ハイブリッド車になっていますが、ターボ車/ノンターボ車(NA車)で燃費性能が異なります。

JC08モード燃費で比較するとノンターボ車のハイウェイスターXが29.8 km/L、ターボ車のハイウェイスターGターボが25.2 km/Lと約4.7km/Lも違いますが、WLTCモード燃費で比較すると市街地モードであれば1km/Lも差がありません。

加速性能などはやはりターボ車の方が優れていますので、通勤などで長距離ドライブする方や街乗りで停車・発進を繰り返すような運転をする場合はターボ車がおすすめです。

駆動方式 JC08モード燃費 WLTCモード燃費
市街地モード 郊外モード 高速道路モード
ノンターボ車 2WD 29.8 km/L 16.9km/L 23.0km/L 22.6km/L
4WD 25.4 km/L 15.9km/L 20.3km/L 19.3km/L
ターボ車 2WD 25.2 km/L 16.0km/L 20.6km/L 20.1km/L
4WD 22.8 km/L 14.3km/L 17.8km/L 17.4km/L

日産 新型デイズ/ハイウェイスターの人気/おすすめグレード

新型デイズ/ハイウェイスターのおすすめグレードは「ハイウェイスターX プロパイロットエディション」です。

デイズではハイウェイスターシリーズの方が圧倒的に人気ですが、さらに今回のフルモデルチェンジの目玉であるプロパイロットを搭載したエディションになります。

ターボ仕様車のグレード「ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション」もありますが、価格が約8万円も安くコスパが良いところもおすすめポイントです。

また、プロパイロットエディションは中古車としても人気がでることが予想されますので、リセールバリュー面でもメリットが大きいグレードでもあります。

日産 新型デイズ/ハイウェイスターの人気色

新型デイズは、デイズとデイズハイウェイスターでカラーラインナップが異なります。

デイズはモノトーンのみで11色、デイズハイウェイスターはモノトーン7色、2トーン4色の計11色用意されています。

また、一部ボディーカラーはメーカーオプション設定の有料色となっており、32,400~64,800円の別途料金がかかります。

デイズ

  • ホワイト
  • ホワイトパール
  • スターリングシルバー
  • ソーダブルー(※メーカーオプション)
  • ブロッサムピンク
  • プレミアムサンシャインオレンジ(※メーカーオプション)
  • オーシャンブルー
  • スパークリングレッド
  • プレミアムオリーブ(※メーカーオプション)
  • アッシュブラウン(※メーカーオプション)
  • ブラック

デイズ ハイウエイスター

  • ホワイトパール×プレミアムサンシャインオレンジ 2トーン(※メーカーオプション)
  • スパークリングレッド×ブラック 2トーン(※メーカーオプション)
  • アッシュブラウン×フローズンバニラパール 2トーン(※メーカーオプション)
  • ソーダブルー×アッシュブラウン 2トーン(※メーカーオプション)
  • ホワイトパール(※メーカーオプション)
  • プレミアムサンシャインオレンジ(※メーカーオプション)
  • オーシャンブルー
  • プレミアムパープル(※メーカーオプション)
  • スパークリングレッド
  • チタニウムグレー
  • ブラック

人気色の1位ホワイトパール×プレミアムサンシャインオレンジ 2トーン、2位ソーダブルー、3位ホワイトパールと1位から3位まですべて特別塗装色(有料)がラインナップという結果となりました。

中でも1位のホワイトパール×プレミアムサンシャインオレンジ 2トーンは新型デイズ/ハイウェイスターのイメージカラーにも採用されていること、人気のパールホワイトということから中古車市場でのリセールバリューが高くなると予想されるのでおすすめです。

日産 新型デイズ/ハイウェイスターの競合車種

自動車を購入する場合は他メーカーの競合車種の見積もりを取ってから交渉するのが鉄板です。新型デイズ/ハイウェイスターの競合車種をご紹介します。

ダイハツ ムーヴ/ムーヴカスタム

メーカー ダイハツ モデル 6代目(2014年~)
車名 ムーヴ/カスタム
新車価格 中古車相場
111.2~174.9万円 32.5~178万円
基本・寸法・重量
駆動方式 2WD、4WD 排気量 658cc
全長 3395mm 車内寸法 長 2080mm
全幅 1475mm 車内寸法 幅 1320mm
全高 1630mm 車内寸法 高 1280mm
重量 820~900kg 乗車定員 4人
性能
燃料消費率 25.6~31km/L 最小回転半径 4.4~4.7m
関連記事

※使用している画像や情報はダイハツ公式サイトから引用、または参考にしております。

人気・販売台数ともにデイズ/ハイウェイスターと軽ハイトワゴンでトップ争いを繰り広げているのがダイハツ ムーヴ/ムーヴカスタムです。

年内にはフルモデルチェンジを予定しているので、2019年も引き続き激しい販売合戦になりそうですが、モデル末期のムーヴ/ムーヴカスタムは限界値まで値下げ幅が広がっていますので、比較交渉するタイミングとしてはベストです。

スズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレー

メーカー スズキ モデル 6代目(2017年~)
車名 ワゴンR/カスタム
新車価格 中古車相場
107.8~179.9万円 45.9~189.9万円
基本・寸法・重量
駆動方式 2WD、4WD 排気量 658cc
全長 3395mm 車内寸法 長 2450mm
全幅 1475mm 車内寸法 幅 1355mm
全高 1650mm 車内寸法 高 1265mm
重量 730~850kg 乗車定員 4人
性能
燃料消費率 23.4~33.4km/L 最小回転半径 4.4~4.6m

※使用している画像や情報はスズキ公式サイトから引用、または参考にしております。

ハイトワゴンというジャンルを先駆けとなったのがスズキ ワゴンR/ワゴンRスティングレーです。

2017年にフルモデルチェンジし6代目となる現行モデルは燃費性能・安全技術ともに軽自動車トップクラスなので、価格面だけではなく性能面での比較対象としても向いています。

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